抽出後の Credits と Merits
Armageddon 1.0では、CRCの経済システムがSupplies、Credits、Meritsに分かれています。チームはミッション中にSuppliesのノルマを集めます。そのノルマは最終抽出時にCreditsへ換算されます。早期抽出ではキャラクターXPが支払われず、Creditsも一部しか得られません。週間任務は火曜日にリセットされ、CreditsとMeritsを支給します。1セットで6 Meritsを獲得できることがあります。Meritsでは装飾品とRescue Beaconを購入し、Creditsではロードアウト品、Skill、装飾品を購入します。公開された引き換えコードはありません。装飾品パックより先に、持続する通貨をBeaconへ使いましょう。

Suppliesと抽出の種類
Suppliesはチームのノルマであり、個人の財布ではありません。出撃中に集め、最終抽出でのみCreditsになります。早期抽出は安全策です。キャラクターXPはなく、Creditsは少額で、ノルマも全額換金されません。スピーカーのウェーブに2回失敗すると、Survivalではその早期抽出を強制されることがあります。Objectiveでも、分隊が安全抽出を選べば同じ判断になります。
略奪を始める前に換金の結果を考えておきましょう。ノルマを満たして早期抽出した分隊は、少額のCreditsだけを得ることになります。ノルマが少なくても最終抽出した分隊は、キャラクターXPと、そのノルマに応じた換金額を得られます。公式ルールの組み合わせは、最終抽出とノルマでCreditsとキャラクターXPを得る、というものです。
分隊がすでにスピーカーを失いつつあるなら、最後のSupplyクレートを追うのをやめ、これから提示される早期抽出を選びましょう。ノルマが全額Creditsになるのは最終抽出時だけです。この組み合わせが公式の経済システムであり、ハウスルールではありません。
クレジット
Creditsは持続する通貨です。Armageddonでは複数のロードアウト項目にCredits価格が設定されています。M9A3は2500から1500、DB12は1200から600に値下げされ、ホットフィックスでHockey Stickは400、Frag Grenadeは150から300になりました。これらの数値が、Creditsを単なる雰囲気用の財布以上に重要なものにしています。Meritsを使いたくない場合は、Rescue BeaconもCreditsで購入できます。
HardではCredit XPが150%、Nightmareでは200%です。これらの倍率は経済システムに適用され、隠しトークンに適用されるものではありません。初めての公開抽出を前にBeaconと安いショットガンが必要なら、NormalまたはHardの最終抽出が公式に示された方法です。Soloはこのルートの代わりにはなりません。Soloには従来型の進行システムがないためです。
M9A3は1500、DB12は600が、Armageddonとホットフィックス後の現在のロードアウト価格です。抽出でResponderを失う間、使わずに残していたCreditsは、買わなかったBeaconそのものです。生還できるなら、HardとNightmareのほうが多くのCredit XPを得られます。

Meritsと火曜日の任務
Meritsは週間任務から得られます。セットは火曜日にリセットされ、1セットで6 Meritsを獲得できることがあります。これが1.0ノートに記載された公式の獲得量です。Meritsでは装飾品とRescue Beaconを購入します。M9A3用の第2のCredits貯蔵庫ではありません。換金Creditsを使わずにBeaconが欲しいなら、火曜日のセットを完了してください。
任務は引き換えコードではありません。このゲームにコードページはありません。他のWikiに別タイトルの期限切れTwitterコードが載っていても、ここでは使えません。このサイトのCRC経済システムは、Supplies、Credits、Merits、火曜日のリセット、そしてBeaconです。
火曜日がリセット日だ。公開されているセット報酬はMerits 6個。コスメパックより先にBeaconへ使おう。封印された調査で確認できたのはコードではなく週次アサインメントだったため、このサイトに引き換えコード表を追加する予定はない。今週火曜日のセットを逃しても、Creditsなら同じBeaconを購入できる。
救難ビーコン
Rescue Beaconはロードアウト枠を1つ占有する消耗品で、次に発生するパーマデスの損失を防ぐ。CreditsまたはMeritsで購入できる。封印されたアーセナルの中では最高ティアのユーティリティだ。Suppliesは払い戻されない。序盤の脱出をスキップすることもない。このResponderが次に削除される場面で、その命を救う。
キャンプサイト枠が3つありBeaconを持っていないプレイヤーは、脱出に成功してもレベルを上げたキャラクターを失うことがある。Beaconを1つ持っていれば、その判定に使って、直前に獲得したキャラクターXPを保持できる。初めてNightmareまたはHardへ出撃する前に、MeritsやCreditsをBeaconへ回す公開済みの理由はこれがすべてだ。
Beaconは枠を使う消耗品だ。未使用のまま脱出すれば、次の死亡判定でも残っている。NightmareでBeaconなしに死亡すると、直前に獲得したキャラクターXPもそのキャラクターとともに失われる。だからBeaconはアーセナルとこの経済編の両方に掲載している。
最初に買うもの
8月13日のホットフィックスが、複数の項目について現在の価格表になっている。DB12の600とHockey Stickの400は安価な練習用装備だ。M9A3の1500は価格設定されたサイドアーム。Frag Grenadesの300は高価な騒音源だ。Beaconはパーマデス保険である。Phalanx pillsはワールドドロップで、Creditsの項目ではない。Gene therapyは1マッチに1回出現するもので、ショップアイテムではない。
最初のCreditsは、TutorialとRangeの内容で使う道具に回そう。調整済みの近接武器か、より安いショットガンがおすすめだ。Responderを生かしておきたいなら、最初のMeritsはBeaconに使う。4つの1.0パックのコスメは別個のSteam DLCであり、この2つの購入品の代わりにはならない。
新規CRCプレイヤーの購入順は、安い1.0近接武器またはDB12、次にBeacon、その次にM9A3、最後にコスメだ。Phalanxとgene therapyはショップ項目ではない。パックDLCはシステムのアンロックではない。Torn Bannerが次の告知を出すまでは、ホットフィックスの価格が現行リストとなる。
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